久しぶりにじっくりと読書タイム

清水一行著「社命」を読んでいます。勿論、フィクションですが、どの企業もコンプライアンスなるものを大仰に掲げているのは、現実にこういった企業内犯罪が後を絶たないからなんでしょうね。それにしても主人公?の久慈敏浩の気持ち、わかるなぁ。http://bookweb.kinokuniya.co.jp/(紀伊國屋書店HP)

トラックバックURL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| BLOG TOP |

